真空成形材料・設備のことなら、パックプロ・ジャパン株式会社にお任せください。

 

 
 
 
 

 

コンサルティング


真空成型のあらゆる課題に対して、本質的な視点・視野による 実践的な解決策を提言・実行いたします。

○真空成型パッケージの開発 ○加工技術
○生産ライン設計 / 内製化 ○品質管理
○金型設計 ○セミナー
○海外技術指導(対応可能言語:英語・韓国語・中国語・ミャンマー語)

 

コンサルティング実績

 


■海外技術指導実績
【真空成型金型設計】【加工技術】【品質管理】【生産ライン設計】

- Texchem-Pack Holdings(S) (シンガポール1部上場企業)
- Texchem-Pack (M) (マレーシア)
- Texchem-Pack (Johor) (マレーシア)
- Texchem-Pack (Thailand) (タイ)
- Texchem-Pack (Wuxi)(中国)
- Shin Max Systems (タイ)



 ■国内実績

- キヤノン  【超薄膜成型機設計】
- ソニー 【真空成型パッケージ設計】
- 日本IBMロジスティクス(現JBL)【真空成型パッケージ共同開発】【加工技術】
- 精工技研 【真空成型パッケージ設計】
- 賛友企画 (長野県)【生産ライン設計】
- 小川成型社(埼玉県)【生産ライン設計】【加工技術】【品質管理】  他多数



■研修生受入実績
(対応可能言語:日本語・英語・韓国語・中国語・ミャンマー語)

- マレーシア・フィリピン・中国・タイ

 

トレー内製化について

■真空成型トレーの製造ラインの内製化を検討する企業が様々な業界で増えて来ています。実際に、必要なトレーのサイズが概ね統一されていたり、大量にトレーを購入されていたりするのであれば、トレーの製造設備を内製化して管理する方がコスト削減とCO2削減という観点から合理的であるとパックプロ・ジャパンは考えております。

真空成型機の性能向上と共に製造管理が容易になったことで、トレー製造のオペレーションのハードルはかなり低くなってきており、地場のトレーサプライヤーからのアウトソーシングで抱えている品質や納期などの管理負担と比較すると、トレーの製造ラインの内製化は益々、合理的であると考えています。

パックプロ・ジャパンは、トレーの製造ライン内製化を検討しているお客様が安心して任せられるように業界のエキスパートがライン設計、金型設計・製作、材料の選定、製造技術に至るまでコンサルティングいたしております。

内製化によるメリット

パックプロ・ジャパンは材料の選定から金型・抜型制作、機械導入、成形技術指導に至るまで、内製化に必要な全ての要素をクライアントに一括提供いたします。

パックプロ・ジャパンは成型、機械、金型、抜型、材料などのメーカーと技術提携、共同開発を行ない真空成型事業に関わる全ての技術の集約化を成功させました。自信を持って、内製化事業の推進をサポートいたします。

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